• 2021.03.14

    OFUKU今月の一押しショッピング

    今月の一押しは・・・『STUDIO AUN工房のランプ』

    あかり〜ステンドグラス

    ほっとする灯りって、心が落ち着きますよね

    オフクの生まれ育った江戸時代は勿論 電気は無いわよ、

    だから油や蝋に灯すあかりなのね。
    優しい温かな色、何とも言われぬ情緒があるの〜

    現代は電気で目一杯明るく、昼間の様にもできるけど ほっとするのは柔らかい光
    西洋のステンドグラスも又 独特な世界観を醸し出してくれる〜

    オフクショッピングでご紹介しているステンドグラスは

    伊豆高原でご夫妻で工房をされてる AUNあうんさんの作品

    お人柄が現れて、優しい温かな灯りです。

    またAUNさんはスタンド以外にもいろいろ製作してくださいます。

     

    この丸型 ステンド鏡
    よく見るとオフクもこの中にちゃんと入れてくださって〜

    素敵でしょ〜

  • 2021.02.12

    OFUKU今月の一押しショッピング

     

    今月の一押しは・・・『九谷焼紙皿 KUTANI PAPER PLATE 6枚入り×2セット(12枚)』

     

    九谷は日本の宝〜

    開運アイテムです!

     

    友人が金沢旅行に出かけ、金沢の伝統と文化に

    魅了された様子でたくさんの話とともにお土産を貰いました

     

    それがこの紙皿との記念すべき出会いです〜

     

    江戸時代からの九谷を代表する絵皿が見事なまでにプリントされて〜

     

    このまま 壁に飾りたくなる程の色

     

    美術館にある、銘陶に

    パーティーフードを乗せて!華やかで

    1つ1つの絵柄 例えば赤絵の百老人〜長寿間違いない!

    また染付けの霊獣は

    奇跡を起こす!

     

    ぜひ6枚セット×2組

     

    どうぞあなた流にご使用ください〜

  • 2021.01.25

    出汁にもひとかけにもおいしい『おだしカクテル』

     

    「おだしカクテル」はパウダー状になっているから

    お出汁として使ってもどんなお料理にかけてもなじんじゃうの♪

     

    例えば、お味噌汁・卵焼き・だいこんの煮物とかどん兵衛

    お出汁を一から作らなくても『おだしカクテル』一振りすると

    とっても時短で簡単よね!

     

    しかも、「おだしカクテル」は5種類あるから

    その日のお口の気分や作る人へのお心遣いで

    オリジナルな料理が作れるの!

     

    ~プチ知恵~

    江戸時代から、

    「ん」がつく野菜をたくさん食べて運気を上げるという風習

    「運」が「ん」と発音することから

    かぼちゃ(なんきん)、にんじん、れんこん、だいこんなどですね~

     

    かぼちゃの煮物や大根の煮物など

    出汁として使ってもおいしいし

    煮物にひとかけするのもこれまたおいしい♪

    ぜひMIZUNOTOの『おだしカクテル』

    お料理にどんどん使ってみて頂戴!

  • 2021.01.23

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    今月の一押しは・・・『おだしカクテル』

     

     

    おだしでお料理の幅が広がりますよね~

    今回はMIZUNOTOの『おだしカクテル』をご紹介

     

    こちら「おだしカクテル」は

    調味料や添加物は一切使用せず、厳選した天然素材だけで作っているから

    お子様から大人まで安心ね!

     

    おだしって、だしをとったあと昆布やカツオを鍋から取り出すから

    栄養分って少量しか取れていないんじゃないか?

    風味が少なくなってる?

    って印象があるかもしれないけど、

     

    MIZUNOTOさんの「おだしカクテル」は、

    水冷臼式製法といって、

    素材が細かい粒子になるまで冷やしながら臼をゆっくりと挽く製法を行っているの!

    パウダー状の「おだしカクテル」は

    風味もうま味も栄養価も落とすことなく

    のどごしなめらかなおだしができているの♪

     

    ぜひ皆様にもこちらの

    「おだしカクテル」おすすめよ~!

  • 2020.12.26

    有田焼の歴史

     

    コンコンコン♪って、振りたくなるわね♪

    今日は有田焼について少しご紹介するわ

     

    約400年以上も昔の江戸時代

    千利休が使用していた高麗茶碗を作っていたお国 朝鮮半島に

    豊臣秀吉が関心を持ったのがきっかけだったみたいよ

    秀吉が朝鮮出兵をした時に、朝鮮人陶工の李参平さん達が日本に来航

    そこから有田焼が誕生していったのよ

     

    有田焼は、佐賀県有田町とその周辺地域で焼かれたのが

    日本中で使われるようになって発展していったの

    ヨーロッパや外国も流行をしていったそうよ

     

    ここでプチ知識ご紹介しちゃうわ

    有田焼は、ヨーロッパでは「IMARI」と呼ばれていたのよ

    ヨーロッパに輸出を行うときのルーツに使っていた港が伊万里津なの

    ヨーロッパでは王族や貴族のお部屋に

    東洋のやきものを飾るのが流行っていたみたい

     

    「打ち出の小鎚 酒器揃 宝尽くし」

    お部屋に飾るのも雰囲気が出ていいわよね♪